富田俊明の日記
by izuminohanashi
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listening to the forest story.
昨日は、FMくしろの錦谷さんを誘って、十勝清水までドライヴしてきました。
というのも、もう10年来の友人で、彫金作家のAgueさんの展示をみるため。
ハポネタイというアイヌ文化発信地が、剣山の麓にありまして、3時間を超えるドライブでしたが、
途中、広大な畑に鶴がフツーに群れてたりして、天気もよく、釧路の海際の風景と違った、
十勝の内陸の広い空と大きなスカイラインに見とれながらの楽しい時間でした。

森の奥、白樺の林と背の高い熊笹の中で見る作品はどれも、呼吸をしているように清々しかったですが、agueちゃんの作品は、ひときわ光を放っていました。
本人は相変わらず、スピリットを内に秘めながらも、ゆるーい感じで・・・
いつも刺激を受ける、信頼している作家のひとりなんです。
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錦谷さんのインタヴューも上手くいったみたいで、10月末のpath-artの放送が楽しみです。
詳細が決まったらお知らせしますね。

帰り道、十勝平野の眺めは素晴らしかった・・・d0142121_22433010.jpg
(写真は2枚とも錦谷さんです。iphoneのカメラってすごいんだね。)
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by izuminohanashi | 2010-09-27 22:52 | dairy
ART FOR WHOM? 2010.10.6 18:00-20:00
女子美の大学院GPで開催されるCCDシンポジウムにパネラーとして出席することになりました。
というお知らせです。

CCD(Community CUltural Development)とは、
オーストラリア・カウンシルが80年代末から行っているもので、
多文化主義を標榜する国の、文化政策ですね。
60年代から労働党の左寄りの政権下で、労働者階級のためのアートとして、
「全てのオーストラリア人に文化体験を」という目標の下、行われてきたコミュニティ・アート。
ある意味、垂直の階級社会という社会像から、多文化主義という水平な社会像への転換と、
カウンター・カルチャーへのけん制、という要素も見てとれる、複雑な文化政策の転換で、
これをつぶさに見ていくと、社会と芸術の関係性のひとつのヴィジョンが得られます。

最近、これをベースに論文を書こうと思ったのだけど、
突っ込めば突っ込むほどに、相手が膨れ上がって、結局、しばらく寝かせることにしました。

CCDセミナーでは、コミュニティ・アートの歴史的背景と社会思想についても言及したいですが、
おそらく、話はもっと、アートそれ自体についての議論になりそうな気もします。

参加は無料ですが、メールで要予約とのことです。
詳細は以下、pdfファイルのリンクも。

*****************************************
d0142121_21454635.jpgあなたは、「アートとは?」、あるいは「アートは何のためにあるのか?」という素朴で深い疑問に突きあたったりしませんか。そして、アーティストとアートを享受する人たちは、分離されるものだろうか。その場所だからこそ、表現は意味をもつアートになるのではないだろうか。そんな数々の疑問をもう一度、考えてみませんか。
フライヤーはこちら

女子美術大学 大学院GPでは、「誰のためのアートなのか」をテーマに、シンポジウム CCD PLATFORM 002を開催します。

CCD( Community Cultural Development「文化によるコミュニティの発展」)は、多くの文化が並存するオーストラリアで提唱された、地域や社会の問題をアートを通して創造的解決をめざすという概念です。そこから現れるアートやアーティストへの問題点、あるいは疑問というものは、日本における様々な形で展開されているアート・プロジェクトなどにおいても決して無関係ではありません。この討議を通じて、「地域振興におけるアートとは何なのか」「アートによるコミュニティの発展が本当に可能なのか」「そこでは本当にアートが必要とされているのか」ということを探る場を目指します。

7月に実施されたCCD PLATFORM 001では、今日のアート・フィールドにおいて様々な立場で実践している方々をパネリストとして迎え、地域とコミュニティに対するアートの可能性と在り方について広く討議しました。 2回目となる今回は、2009年より地域の情報発信地としての機能を目指して設立された小金井アートスポット シャトー2Fという実際にアート・プロジェクトが動き始めている場所で開催します。4名のパネリストを中心に、芸術・文化活動を介した社会的実践がその地域や生活する人々にどのように扱われ、またその場所でどのようにアーティストは実践をすることが可能なのか、など、より主体的な討議の機会を創出したいと考えています。

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パネリスト
佐藤李青 (小金井アートフル・アクション! 事務局長)
杉田 敦 (美術批評, 女子美術大学 教授)
富田俊明 (アーティスト, 北海道教育大学 講師)
毛利嘉孝 (社会学者, 東京藝術大学 准教授)

日時:2010年10月6日(水)18:00~20:00
会場:小金井アートスポット シャトー2F
予約制 / 定員70名


○料金:無料(※要予約)
○予約方法:
メールのタイトルを「CCD PLATFORM 002」とし、氏名/メール・アドレス/人数を明記したメールを下記のアドレスまでお送りください。折り返し、予約確認のメールをお送りいたします。
○メール・アドレス:joshibigsgp@gmail.com (女子美術大学 大学院GP)
○会場:小金井アートスポット・シャトー2F
(JR中央線武蔵小金井駅南口徒歩5分/東京都小金井市本町6−5−3 シャトー小金井2階)
○お問い合せ:女子美術大学 大学院GP (http://www.joshibi.net/outreach/gsgp/)


主催:女子美術大学 大学院GP
協力:小金井アートフル・アクション!


<パネリスト>
佐藤李青 | Risei Sato
1982年生まれ。小金井アートフル・アクション!実行委員会事務局長。国際基督教大学卒業。東京大学大学院人文社会系研究科文化資源学研究専攻博士課程在籍中。2007〜 08年度、小金井市芸術文化振興計画の策定に伴なう小金井市と東京大学の共同研究グループに参加。2009年度より小金井アートフル・アクション!実行委員会事務局を担当。歴史的な事柄から現在の表現や制度の研究を行ない、未来へつながる実践へ関わることを目指している。

杉田 敦 | Atsushi Sugita
1957年生まれ。美術批評。女子美術大学芸術学部美術学科芸術表象専攻教授。名古屋大学理学部物理科卒業。現代美術と哲学、科学、メディアの関係について論じる。オルタナティヴ・スペース art & river bankの運営も行っている。著書・編著に『ナノ・ソート—現代美学…あるいは現代美術で考察するということ』、『アートで生きる』などがある。このほか、文化紀行として『白い街へ—リスボン、路の果てるところ』、『アソーレス, 孤独の群島 ポルトガル最果てへの旅』がある。

富田俊明 | Toshiaki Tomita
1971 年生まれ。アーティスト。北海道教育大学講師。東京芸術大学美術研究科壁画専攻修了。『泉の話』(横浜トリエンナーレ2001)や10年を費やして制作された最新作『ハートマウンテン』など、その作品は、創作プロセス自体を織り込んだナラティヴから生み出される独特な間主観的世界を持つ。ポーラ美術振興財団と文化庁新進芸術家海外留学制度の助成により、世界の特殊な地域社会における芸術活動の調査・研究を行う。近年はM・ブーバーの<我-汝>研究をとおして、主体のありようそのものを問い直す創作も行っている。

毛利嘉孝 | Yoshitaka Mouri
1963年生まれ。社会学者。東京芸術大学大学院音楽研究科准教授。NPO法人アート・インスチチュート北九州理事。京都大学経済学部経済学科卒業。広告会社勤務の後、ロンドン大学ゴールドスミス・カレッジに留学。音楽や美術などの現代文化やメディア、社会運動を中心に研究と評論を実践する。著作に『はじめてのDiY― 何でもお金で買えると思うなよ!』、『ストリートの思想-転換期としての1990年代』など。共著に、『実践カルチュラル・スタディーズ』など。
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by izuminohanashi | 2010-09-22 21:55 | community arts
being a penfriend of yourself.
9月10日。富良野。山辺小学校。ナキウサギの絵本作りのワークショップ。

手紙のアイディアがうまく機能して、今日は時間が短かったけど、
手紙に絵を入れたり、色を入れたり、セロファンを貼ったり・・・
スタンプを作って、封筒をつくりました。
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話を聞いてあげる。聞いているうちに、ガードが取れて、いろいろ出てくるんだよね。
安心できるレベルは子どもによってちがうから、それを読めなければ。
さらには、頼り過ぎる子もいるから、適度に突き放さないと。
でも、ちゃんと見守っていること。
子どもはそれをいつも感じ取っているから。
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これは何だよ。
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謎の動物が寝ている。
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スタンプ。よく出来てる。大分手伝ったんだけどね。
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次回29日で最後のワークショップ。
どうなるかなぁ。
終わったら、富良野の生涯学習センターにスタッフみんなで一泊。
みんなで子どもたちの手紙を読むのが今から楽しみである。d0142121_10462343.jpg
それにしても、アーティストの卵である学生たちは本当にきめ細やかにやってくれているんだよね。
ぼくにとっては、<学生たち>じゃなくて、○○さん、なんだけどね。
アーティストつまり<大人=子ども>でなければ出来ないこと。
上から目線でも、子ども目線でもなく、内から一緒に呼吸するような技。
物を生み出す、創りだすっていうのはそういうことだし、
さらには、アーティストのスティグマである部外者性というのは、
子どもや老人や女性と完全には同じじゃないけど、この社会での扱われ方に通じていて、
その辺の親和性も大きいのかとも思う。
子どもは自分と同じ匂いのするものを嗅ぎわけるのは超敏感だもんね。

欧米のように、芸術の教育は、アーティストに任せたらどうかな。
鉛筆の削り方やカッターの刃の折り方も知らんような人間(そういう学生が増えてるみたい。ぼくも今年はじめて美術系以外の学生を教えてみてビックリ)が、子どもに創作を教えるなんて、
どこか間違ってるし、<教育>って枠組みでは、あまり大したものは育たん気がする。
教師って世俗主義の壁でカターク防御しているからね。

子どもとアーティストは、本来、聖と俗を行ったり来たりする。
まだ萌芽にすぎないものを目ざとく見つけて、それを生い育てるのが得意。
それが出来ないんなら、子どもではないし、アーティストではない、と言ってしまってみたい気もする。

以前取り上げたラヘルの<Flowers of Perhaps>そのままだな。
子ども、女性、老人、アーティストは本来、このPerhapsの花咲く庭の園丁だと考えてみる。
アーティストならば、園丁の中の園丁であらねば。
庭を墓場に変えるCertaintyにしがみついているのは、一体だれか。
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by izuminohanashi | 2010-09-19 10:49 | pika's mounrtain
on a flood plain.
9月14日。
沖縄から画家の石垣克子さんが遊びに来ました。
今年の連休、大学の先輩の上村豊さんを訪ねた時に、知り合った人です。

で、ぼくもまだよく知らない釧路を案内することに(マイッタ)。
FMくしろの錦谷さんにお知恵を拝借して、釧路湿原にドライブ。

今夏、東京とは比べものにならないとは言っても、
釧路も平年より暑く乾いていたようで、
湿原もなんだかキリンやシマウマが出てきそうな感じになってました。
ひと月前はもっと青々していたのになー。
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ぼくもいつの間にか、案内者になってました。(この写真は石垣克子さん)
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クマが出たそうで、面白半分、鈴を借りて歩きました。
鈴の音(ね)を聴いていると、不思議と疲れないし、
ぼくには、秋の峰の日々が思い出されて、タイムスリップしてました。
いい気持ちでした。
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これは、ハンノキの森。
美しい独特な木肌で、木漏れ日の陰影が夢のようでした。
石垣さんが、沖縄にやってきたジョナス・メカスが、故郷リトアニアのハンノキの森の美しさを謳っていて、どんなものかなーと思っていた、と言ったので、リトアニアの風景もこんな風なのかな、と思ったりしました。
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さっきから、鶴の声がしていると思ったら、全然思いもよらない方角の茂みから、巨きな鶴が3羽、飛び立ち、度肝を抜かれました。
ものすごくきれい。でかい。
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遠くにビニール袋みたいに見えたのは、鶴のつがいでした(たぶん)。
アーネムランドのボラダイル山を憶い出させるんだよな、ここの風景は。
ジャビルという紫色のコウノトリのお化けみたいな鳥と、ブロルガというでっかい鶴がいてね。
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夜は、色んな人に集まってもらって、楽しい時間になりました。
和やか亭のサンマは忘れられない味でしたね。
伝説と化している老舗ジャズ喫茶ジス・イズでは、
マスターのお話と、2階ギャラリーのオーラに圧倒されました。(写真は石垣克子さん、2枚とも)
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by izuminohanashi | 2010-09-19 10:03 | dairy
can things get amalgamative on the wall?
それは、子どもの力、と言えるのかな。
V.D.ポストの言う<大人=子ども>の。
アートは本質的には、子どものものと言えるかもしれない。
全てに対して<なぜ?>を持っていて、小さなものも見逃さない。
そして、自分が何者かであることにこだわるよりも、
瞬時に別なものへと変容してしまってもかまわない。
一方的なようでいて、とても相互的でもあり、フローそのものでもある。
これは、遊びの状態にある子どもそのものだ。
遊びを楽しむには、相互的であらねば。
沈黙と音、やみと光、吸えば吐き、吐けば吸い、
打てば響き、響けば打ち、生まれれば死に、死ねば生まれる・・・
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蟷螂と・灯籠が・出会った~(って、あの番組、終わっちゃったんだっけ?)。
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焼きソバの洪水をみんなで何とか焼きソバらしくせねば。
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「見ないで!」って、目の回りに水色がついちゃってるぞ?
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焼きソバの洪水が灯籠を押し流す・・・
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そして、焼きソバの洪水が水の流れに変わる・・・
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by izuminohanashi | 2010-09-19 08:03 | lone pine mural
inside me today.
過労で寝込んだのは、学生時代以来かな―。
最近、早寝して(午後6時ぐらいから)12時間以上睡眠を取ったら、よくなってきました。
それにしても、ここ数日は、よく夢を見ます。

10月5日から始まる、地元・相模大野でのグループショウに向けて、
今回の壁画プロジェクトのドキュメント展示に使う写真選びをしています。
その中から、一部をアップしてみます・・・
壁画を描くのも楽しかったけど、ストーリーメーキングも良かったなぁ。
みんなも楽しそう。(撮影は、鈴木哲史さんです。)
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by izuminohanashi | 2010-09-19 07:38 | lone pine mural
all the names on the wall now.
羽田空港からアップしてます。
ヤレヤレ、昨日の土砂降りは何だったの? 
ぐらい晴れましたね、今日は。
お陰で、描画中、濁流にのみ込まれていたスニーカーも乾きましたよ。

昼前に、タイトル画面を仕上げてきました。
今回参加して下さった皆さんの名前を書き、
これで通りがかりの人たちにも、きちっとした表現になったような気がします。

通りがかりの車やバイクや自転車や人は皆忙しそうで、
でも、ぼくはここで、ぼくのやるべきことをやっている。
ここがいま、ぼくがいるべきところ。
世界の中心の中心である。
名前とかを書いていて、そんな感じがしてきました。

そうそう、この一本松を描いてみて、
そうだったのかー! と、
この壁画プロジェクトが何なのか、
いきなりクリアーになりました。
あぁ良かった。
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昨日土砂降りの中描いた絵は、ちゃんと定着していましたよ~。
昨日描いていた人たちが言っていたけど、まさに雨の日にしか描けないしっとりした表情でした。

よく見ようと、後ろに下がると、ムニッとしたものを踏んだ感じがして、足をすぐに浮かせました。
なんと、鳥のヒナ。カラスかな。
日陰に移動させてあげることしかできなかった。
昨日の雨で落ちたか、流されてきたのか。
けっこう気が強く、近づくと、威嚇してきます。
踏んじゃったけど、大丈夫だったみたい。
この子の運命は、天に任せました。よろしく。
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by izuminohanashi | 2010-09-09 16:06 | lone pine mural
recent news uploaded.
一本松跡地 壁画プロジェクトも、今日でひと段落いたしました。
8月10日以来、相模原に帰ってきて、やりたかったことをおおよそやり遂げることができました。
全ての人にお礼を言う間もなく、明日午後は札幌に飛びます。
明後日は富良野でナキウサギのワークショップの続き、
そしてたまたま札幌に来ている友人にあってから、
釧路に戻ります。

今日は、ほっとしました。
みなさん、本当にありがとう。
いろいろアップしたので、下をご覧ください。

9月末から10月初めに、一週間ほど帰ってくる予定ですんで、また会いましょう~!
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by izuminohanashi | 2010-09-08 21:46 | dairy
right:childhood, left:adulthood.
一本松は、2つの道への分岐点です。
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反対から見ると、2つの道の合流点かナ。(撮影は鈴木哲史さんです)。
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by izuminohanashi | 2010-09-08 21:42 | lone pine mural
LONE PINE MURAL
今日はモノスゴイ雨でしたね~。
日差しや雨を考慮して、午前にしたり午後にしたりと予定を動かしてみたけど、結局、土砂降り。
そんな中、今日は2名の方が参加してくれました。
いやぁ、お疲れさまでした!
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ぼくも、タイトル画面を作りました。

道の分岐点上、この場所の名のもととなった一本松の跡に植えられた、
貧弱な松を見に行き、その記憶に従って、今、生い育っている一本を描き、
そこにタイトルを・・・

今後、プロジェクトに参加してくれたみなさんの名前を書いていく予定。
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でけたっ!!!
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by izuminohanashi | 2010-09-08 20:24 | lone pine mural


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