富田俊明の日記
by izuminohanashi
<   2009年 01月 ( 11 )   > この月の画像一覧
in all you say and do
今日、いよいよお仕事Ⅱ、が終わりました~。
いや~、終わってセイセイするかと思いきや、
意外にも、名残惜しい気がいたしております(笑)。

窓口のお姉さまたちが、お昼にお寿司屋さんに連れて行ってくれて、
さりげなく、ご苦労様をしてくださったり。
いつも「いらっしゃいませ」とお店に迎えていたひとが働いていて、
逆に「いらっしゃいませ」と言われるのは、とっても変な、くすぐったい気分だった。

やっと顔を覚えて覚えられて、笑顔を返してくれたり、
いろいろと世間話をしてくれたりしたお客さん。
コンビニの店長さんで、オイラが大将、みたいな社長さん、
団塊の世代の若い頃の話とかしてくれて、
今日、これで終わりなんです、いろいろ面白い話をしてくれてありがとう、
っていうことができた。
みなさん、さびしくなるねと言ってくれて。
シドニーの韓国人の方の経営しているバックパッカーでもそうだったけれど、
日々顔を合わせる中で、認められたり受け入れられたりしていくことってある。
そういうことを、ここでも実感しました。
今日で、まずはもう顔を合わせることもないかもしれないと思うと、
なんとなく、名残惜しいような気がするのでした。

どんなお客さんにも笑顔を向けているロビーのお姉さん方、
すごいナ、ぼくも誰になんと言われようと、いっつも変わらず笑顔でいられたらいいナ
と思っていたけれど、その秘密がちょっとだけ分かった気がする。
気持ちを入れてやってあげたことには、何にも返してくれない人もいるけれど、
ちゃんとお礼と笑顔をくださる方もいる。
そういうのは、やっぱり普通に嬉しい。

この仕事を通して、自分の傲慢さを、ちょこっとだけ、
削ることができたような気がする。
ようやく楽しくなってきたところをやめることになって、残念でもある。
そんな話を、お姉さんの一人Mさんにいうと、
よくわかるわ~、でも上がったり下がったりするものよ。
ちょうど上がったところでやめることになって、いいかもね。
と言われた。確かにそういうものかもナ。
仕事の合間に、ジョークの応酬してくれたMさん、楽しかったナ。
行員のM君が、北海道は寒いでしょうから、コレ、
と言って、いつの間に用意してくれていたのか、テブクロを贈ってくれた。
もっと話したかったナ。

ひとりだけ、イジワル掃除ばあさんがいたけど、
まあこれは良しとしよう。

帰りに、喫茶ナチュラルで雨宿り。
コーヒー一杯のつもりが、なちゅフォトのメンバーと、
また写真談義、これからの計画など楽しく話しているうちにあっという間に夜になってしまった。
明日、秋吉台に出発する荷造りを考えると頭が重く、
あー帰りたくない、とか思ったりして。

帰ると、でも、秋吉台のMちゃんとスカイプで話していて、
出かけるのが楽しみになってきた。
[PR]
by izuminohanashi | 2009-01-31 01:08 | dairy
But only where you go.
仕事もあと1日を残すのみ。

今日は、
バギーに乗った赤ちゃんが、仕草で呼んだので、
行ってみると、もみじのような手を伸ばしてくるので、
指をそっと出して、握手をした。
うれしそうに笑っている。
それだけで、今日一日はこのためにあったのかナ、ってぐらい、嬉しくなっちゃった。

握った指をなかなか離してくれなかったのだけど、
この子の小さなお兄さんも、お母さんも、落ち着いたいい感じの人たちだった。

お昼前、外国人のお客さんがやって来たのを、同僚から“よろしく!”と引き渡されてしまった。
だいぶ年の行ったアメリカ人で、30年近くこの街に住んでいるとか。
米ドルの下落で、本国の親からの送金が目減りしてしまうので、
米ドルのアカウントを開きたいのだが、
他行でかなり難しいと言われてやってきたのだった。
話を聞くと、なるほどめんどうくさい。
ぼくがいるこの銀行では、そのような取扱いすらないらしく、
ぼくは彼をそれ以上面倒を見る義務はないのだが、
明らかに、誰も彼を助ける人がいない、孤立無援なのは明らかだった。
それに、彼は自分のことを内向的な人間で、世俗的な生活経験があまりないと言っていた。

考えた挙句、昼休みに某M銀行(最初に彼が難しい対応をされたところ)に行って、
代わりに話をきいてあげることにした。

さて、行って行員の話を聞いてみるとなかなか難しい話で、法律上の制約等もあるのだが、
現実的には、なぜかはよくわからないが、emailのアドレスが必要らしく、
彼の場合、欠けているのはそれだけだった。
問題は、彼がいっさいコンピューターやネットと縁がないこと。
フリーメールの存在も知らなかったので、
ネットカフェに行き、メアドも作ってあげることにした。

メールを作ってあげる過程で、彼の名前はLouisであること、
3週間前に父親を亡くしていること、
そしてフロイド派の精神科医についてセラピーを受けていることも分かってきた。
なぜ日本に来たのか、30年も何をしていたのか、疑問は尽きないが、
それは問わなかった。
メールを作る時に、プロフィールを入れたりするフォームがあるが、
パスワードを忘れたときの秘密の質問の答えを考えてもらおうと、
「旅行に行きたい場所は?」と聞くと、すごく考えてから、
「イスラエル」と答えたので、jewish?と聞くとそうだ、と答えた。

永いこと一人で生きてきたのだろうな。
短い時間だけれど、一緒に過ごせて良かった。
仕事場からも離れられたし、見知らぬ街の片隅で、良く知らない人物と、
よくわからない偶然からひとときを共に過ごしているのが不思議。

1年半、フロイド派のセラピーを受けてきたが、最近は、父が亡くなってから、
先生は、外の世界に触れて行くように鼓舞しているんだ、とLouisは言った。
ぼくは、友達はいないの? と聞いたが、何らかのassociationはあるよ、と言っていた。
友達を作った方がいいよ。そうだね。

お礼にお昼を御馳走したいと言っていたが、
お礼は恩送り(pay it forward)にしといてよ、と言って、M銀行の前で別れる。
こういう言葉は、こういうときに便利だと思った。
とても喜んでくれて、きみは神様が送ってくれたんだ、とか言っていたけど、
Louis自身が内向性から開いていこうと決意しているから、
外から助けが来るようになったんじゃない、と言いそうになったが、言わなかった。
でも、そうだと思う。

この仕事もあとわずか、少々勝手をやっても、大丈夫だろう。
戻って、弁当を食べていると、いつもは会わない行員のM君が弁当を下げてやってきた。
M君は、なかなか柔らかい頭の持ち主だ。
それに、人に興味をもったり、気を使ったりできる。
仕事柄いろんな人と会うからだけではなくて、彼の性質なんだろうナ。
話していて楽しかった。

食事を済ませて、ロビーにもどると、
土日に水をやり忘れて枯れかけていたベゴニアが、
たっぷりやった水を吸って、みずみずしく蘇っていた。
[PR]
by izuminohanashi | 2009-01-27 23:49 | dairy
my home is back!
ホームページ、戻ってきました。
いいニュースです。

友人から指摘されたところも、直しましたし。

しっかし、ブラウザごとに違うもんですね。
微調整が、まだまだ必要です。
何か気づいたことがあったら、教えてください。

http://toshiakitomita.info/
[PR]
by izuminohanashi | 2009-01-24 11:28 | dairy
the best job in the world!
今日も喫茶ナチュラルに行ってしまいました。
親切な友人が、ホームページとっても良かったケド、
今日macのブラウザでみたらこんなんなってたよ!
d0142121_1443230.jpg
ってその惨状を画像で送ってくれたんで、
あわてて直しに行きました。
って、これもう書いたんだっけ?

まあとにかく、サーバーにお金を払って、あとは回復を待ってる状態。

昨日の今日で、
就職内定してたのがポシャッた735名(違いましたっけ?)じゃないですが、
ぼくも4月からほぼ決まってた話(なはずだった)のが立ち消えしてた話、
喫茶ナチュラルのマスターやてつさんに心配して頂いていて・・・。
確かに思い返すと納得いかないことが多すぎて、ハラ立ってくるんですが、
開き直ってる自分にシフトしようとしているとこ。

そんなぼくに、てつさんが、
あっそういえば、今の富田さんにぴったりの仕事がありますよ!
って紹介してもらったのがコレ

the best job in the world
d0142121_1332866.jpg

d0142121_1333988.jpg

d0142121_133544.jpg

d0142121_134782.jpg

d0142121_1342514.jpg

d0142121_1344846.jpg

d0142121_1345742.jpg

d0142121_13552100.jpg


グレートバリアリーフの島に半年滞在、
ブログを書いてるだけで900万もらえるってお話。
(写真はサイトから勝手に拝借、失礼!)。

マジで応募しちゃいました。
要綱をちらっと見ると、queensland州の指定する専門医に、
心身ともにexcellent!って評価をもらわなくちゃいけないらしく、
ポートレイトだけじゃなく動画も添付(たぶん自己PR?)
も載せるapplication formでしたが、
テキトウにあり合わせのものをのっけて、
とりあえず応募しちゃったぜ。
今のキブンにピッタリ。
ちょうど昨日マスターとてつさんに、
今「cast away」なキブンって言ってたばっかりだし。
もう、こうなったら、自分で自分をcast awayだぜーぃ。
それに、こうやってブログのネタにもなるじゃないですか。

応募フォーム送ったら、
さっき返信がきて、「採用!」だって!

ま、遊びにきてくださいよ。
4月から楽園の住人ですから! へ、へ、へ

More
[PR]
by izuminohanashi | 2009-01-24 01:46 | dairy
I lost my home!
ホームレスになっちゃった!
って、家じゃないですよ。
まだ派遣村に行くのは早いです。

実は、ドメインはとったのですが、肝心のレンタルサーバーに入金をし忘れていて、
今日、解約されちゃってホームページがみれなくなっちゃってました。
継続できるように問合わせ中なんで、近日中にホームページが戻ってくると思うんですけど・・・。

そういうわけで、数日間ホームページはホームレス状態です。
戻ってきたらお知らせしますので、探さないでください(笑)。

昨日の今日で、なんだかいろんなショックなことが起こりますナ。

今日は、もう、開き直ったというか、
いつもあまり気の乗らない接客の仕事も、
ちょっとぶっ飛んじゃったというか(見かけは変わんなかったと思いますが)、
もうどうでもいいや~、とばかりに笑顔を振りまいて(ちょっとコワかったかな)、
そうしたら、なんだか気分もよく、
お客さんからも、やたら笑顔を返してもらえたり。

今日は、また喫茶ナチュラルにお邪魔してます。
親切な友人が、マックでホームページを見たらレイアウトがこんなだったよと
画像を送ってくれたものですから、あわてて修理に来たら、
ホームページそのものが消えちゃってたってワケ。
あはは。
[PR]
by izuminohanashi | 2009-01-23 19:25 | dairy
imagine, there's an old woman in the hut...
今日は、またまた喫茶ナチュラルに入り浸っております。
いや~、今日は偶然、知り合いの方にばったりとお店で再会。
ところが、決まっていたと思っていた4月からの仕事が「無かった」ことになっていることが判明!
ひょっとして来春から派遣村の住人か? と冗談じゃなく思っちゃったぜぃ。

まぁ、気を取り直して、と。
ひょっとしたら、もっと別のことが開けているのかもしれないのだし。
cast awayの主人公じゃないけれど、
潮が運んで寄越すものに、イエスと無条件で言える境地にまで行けるかはともかく、
まぁ、見てみようではありませんか。
ちょっとワクワクしないというわけでもない、という気持ちがどこかにあるのも正直なところ。
あー、しかし、これは今もう一度見るべき映画かも知んない。

d0142121_20483337.jpg

ところで、ナチュラルには、たくさん素敵な絵や写真がかかっています。
このワイエスの絵は、最近、ふと目に留まるような気がしていたのですが、
ちょうどワイエスが亡くなったことが報じられたその晩に、
マスターからこんな逸話を聞きました。
d0142121_20485528.jpg


左側の家の窓の明かり。その部屋には、ワイエスの友人が病気で伏せっているのだそうです。
それを、わざわざ北海道まで、この絵を見るために出掛けて行ったというお客さんから教えてもらうまで、マスターもこの逸話を知らなかったのだそうです。
ぼくもまた、この話を聞くまでは知りませんでした。

でも、窓の明かりと、それが小川の流れに映じているのは、何となく気になってました。

それで、思い出したんですが、
以前、母校の大野台小学校で「泉の話」を語って聞かせて、
その後みんなで自由に絵を描いたとき、一人の女の子が、
まさに、この絵と通じるような世界を語ってくれたことが、ありました。

山間の小川のすぐそばに、木の小屋がぽつんと建っている。
この小屋には、おばあちゃんが住んでいて、
毎日毎日、この窓から小川の流れるのを眺めているのだと。
この女の子は、嬉しそうに、そう語ってくれたのでした。

実際に田舎のおばあちゃんが大好きなこの子の心情だけでなく、
何かの気づきが、この絵には問わず語りに語られているようで、
ひときわ印象に残っていました。
また、そんな語りを聞いてしまえば、もうぼくの心にも、すでに
描かれてはいないおばあちゃんが確かにその小屋にいるのだし、
またそのおばあちゃんを見つめる世界として、
絵それ自身がぐっと語ってくるような感じがしたものです。

このワイエスの絵にも、本当に構図も状況もどこか共通するものがあって、
なにかとても不思議な気がするんです。

先日16日に亡くなられたワイエスは、あの残雪と一体化した女性のように、
はたまたあの鳥の絵のように・・・彼の描いた世界、まなざしを注いだ世界に溶け合って、
散らばっていったのでしょうか?
ご冥福をお祈りしましょう(合掌)。
[PR]
by izuminohanashi | 2009-01-22 20:50 | dairy
nothing special
今日は、特に何もなし。
平日の休みを満喫中。

d0142121_11592554.jpg

この器、学生になって一人暮らしを始めたときに、
カッパ橋の道具街で買った、益子焼。
もう20年近く使っている。
最近、なんだか艶が出てきたような気がする。
日用の器の美ってやつかナ。
大小あり、こうやって重ねて仕舞っている。
d0142121_1215621.jpg


[PR]
by izuminohanashi | 2009-01-22 12:02 | dairy
lazy after 5
金沢での専門学校の仕事もひと段落して、
先日、Final Grade=成績もつけて送ったし、
あとは空いている日にやっている仕事が、残すところあと5日となりました。
6.5時間/日とはいえ、慣れない接客、とっても疲れます。
立ちっぱなしで、水も飲めないのがこの乾いた関東平野の空気とともに、
けっこうこたえます。

2月はじめからは、生活が一変して、
まずは山口県の秋吉台に2週間、
秋吉台国際芸術村の10周年記念展覧会に参加してきます。
そこから一気に北海道は札幌に移動。
これは大学の集中講義で、8日間休みなく朝から晩まで働いて、2講座やっつけてきます。
全部美術に関係した仕事なので、楽しいし、今からもう心はそっちに飛んでます。

今日は、帰り道に町田で下車して、
セール中のセーターなど防寒できる服を見つけようと思ったのだけど、
気に入ったのがなく。
結局、mujiに寄って、最近気に入っている「足なり靴下」を4足買い足し、
近くの富沢商店で、切らしていた豆や雑穀、それからシルクロード・レーズン(油を使っていない、天日乾燥の干しブドウ。96年に中国の西域北道と南道を一周してオアシスを訪ねたので、どんな風にこのブドウが作られているか想像がつく)とカリフォルニア産の胡桃を購入。
これは、以前、砂糖ダイエットを敢行したときに、砂糖断ちに貢献したゴールデン・コンビですが、最近はこの仕事のせいで、帰り途に甘いものを買い食いする癖が付いてしまいました。
これを、相模原にいるあと2週間のうちにやめさせる計画。

最近は、ホームページが立ち上がったとはいえ、
まだまだ気になるところがたくさんあり、気が済むまで他のことには手が回らない感じになってしまい、ブログがすっかりご無沙汰になっちゃってました。
コメント下さった方も、ROMしてくださってる方も、もうあきれているかもしれませんね。

昨日は、お世話になっている喫茶ナチュラルで、写真同好のメンバーでやっている「なちゅフォト」のオフ会/新年会があり、とっても楽しかったのですが、水曜日あたりにゆっくり書きたいと思います。

なんかワサワサと忙しく、やりたいことがあるのに時間がなく、
食事を作る時間や寝る時間を削って、なんだか生活の基本的なことがlazyに。
[PR]
by izuminohanashi | 2009-01-19 20:17 | dairy
toward a collective
そうそう、18日のなちゅフォトでのことをちょっと書こうと思っていたのだった。
とりあえず、写真だけアップしておこう。
d0142121_1294896.jpg


[PR]
by izuminohanashi | 2009-01-18 23:06 | dairy
I got a home! website has been built!
やっと戻ってきましたHeart Mounrain。
今日、ドメインを取って、ウェブサイトを立ち上げたんだぜぃ。

http://toshiakitomita.info/

まだまだおかしなところがいっぱいありますが、
とりあえず、ひと段落。ふー。

それもこれも、いつもお世話になっているtetsuさんのおかげです。
本当にありがとうございました。
そして、おめでとうございます。
今朝、お父さんになられました!
出産に立ち会いながらもカメラを手放さないところは、さすがです。

ぼくも、これにあやかって、赤ちゃんとはいきませんが、
ホームページを持つことになりました。へへへ。
Heart Mountainともども、よろしくお願いいたします。

ところで、先日、喫茶ナチュラルにお邪魔して、ウェブを作っているときに、
少々変ったお客さんが来ていて(ちょっとアル中が入っていて)
なかなかすごい独断と偏見を披露していたのですが、
それが聴くともなく耳に入って、ちょっと重たい感じでした。
ところが、その晩、とてもヴィヴィッドな夢を見てしまい、びっくりしました。
久々に強烈なイメージが炸裂。
表層意識では嫌煙していても、深層意識ではインスピレーションを得ている、
別様に聴いている、ってことがあるんだナ、と改めて実感。
清濁併せ呑むような豊かなイメージの湧出に、今年は新しい展開が待っていそうな、
そんな予感。ワクワクしています。
オジさんに感謝!
[PR]
by izuminohanashi | 2009-01-11 23:32 | dairy


カテゴリ
全体
Monte Verità
dairy
heart mountain
mount Akan
mauna kea/mauna loa
blue mountains
mount borradaile
mount theo
broken hill
pika's mounrtain
lone pine mural
swimming men's cave
community arts
dreamings
lost world of Sagami
spring in desert
profile
未分類
リンク
フォロー中のブログ
最新のトラックバック
久しぶりにお知らせ
from なちゅフォト
一本松跡地
from Silentdays
以前の記事
ライフログ
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧